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DocuWareバージョン7.13では、ファイルキャビネット設定のリストおよびインデックスプロファイル内で使用されるユーザー定義のfreeSQLステートメントに対して、検証メカニズムが導入されました。
 
保存時に、これらのSQL文がチェックされるようになりました:
  • 構文の有効性
  • 制限付きSQLコマンドの使用

すべての制限付き SQL コマンドのリストは次のとおりです:

ALTER
BEGIN
BACKUP
BULK
COMMIT
CREATE
DECLARE
DELETE
DENY
DROP
EXEC
EXECUTE
GRANT
GOTO
INSERT
KILL
OPENDATASOURCE
OPENROWSET
PROC
PROCEDURE
RAISERROR
RECONFIGURE
RESTORE
RESTRICT
REVOKE
ROLLBACK
SAVE
SHUTDOWN
SYSTEMUSER
TRAN
TRANSACTION
TRUNCATE
UPDATE
UNION
WAITFOR
REVERT
MERGE

注意:コマンドは記載通りに使用してください
 
この KBA は、クラウド組織とオンプレミス組織の両方に適用される。

ご注意:この記事は英語からの翻訳です。この記事に含まれる情報は、オリジナルの英語版製品に基づくものです。翻訳版の記事で使用されている文法などには、細かい誤りがある場合があります。翻訳の正確さを完全に保証することは出来かねますが、ほとんどの場合、十分な情報が得られると思われます。万が一、疑問が生じた場合は、英語版の記事に切り替えてご覧ください。